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安楽死 議論不能論とは何か|「社会が未成熟だから議論できない」は本当に命を守るのか
🎧音声による動画解説 要約図(自由使用可) 安楽死を否定しないと言いながら議論を封じる主張について 安楽死を否定はしません が、社会保障の議論の中で、 ・あらゆる理由で、 社会的弱者などの命を切り捨てる 議論が先走る、 ・ 差別的な命の扱い を咎める事なく、 命切り捨てを正当化する風潮 の中で、安楽死法制が進むのは、 ・ 優生思想への社会 の敗北でしかありません。 余計に子どもたちに明るい未来が残りません ・誰もが平等に尊厳ある命を大切にされる、 ・成熟した社会の中でのみ、 安楽死の議論は正常に進み、正常にそれが機能します。 上記の投稿へ疑問 →それでは安楽死を合法にしている国は、 成熟した社会 、なのでしょうか? それと 『成熟した社会』とは、いったい、どうなったら成熟したと定義づけられる のでしょうか? その返信👇 成熟した社会 誰もが平等な有して尊重し合い尊厳を守れる社会 です 命の議論が正常にできる社会です 安楽死を合法化してる国が成熟した国だとは一つも言ってません スイスは産まれたての障害児を安楽死 させてます 色々書籍があるので読

リップディー(RiP:D)
4 日前
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