安楽死 法制化 嘆願書|終末期医療と自己決定を巡る日本の制度課題|東徹議員へ送付
- リップディー(RiP:D)

- 2025年12月22日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年12月26日
【安楽死 法制化 嘆願書|終末期医療と自己決定を巡る日本の制度課題|東徹議員へ送付】
安楽死の法制化に関する嘆願書|終末期医療と自己決定を巡る制度課題|東徹議員へ送付
・カバーレター(ご挨拶PDF)
・嘆願書:
安楽死合法化を巡る制度的課題と提言|
日本における終末期医療の選択肢(本文PDF)
・終末期医療の制度的空白と現状整理(補足資料 ① PDF)
・安楽死の国際的制度モデルと安全性の確保(補足資料 ② PDF)
・安楽死制度のリスクと予防策(補足資料 ③ PDF)
・安楽死における滑り坂の誤解と反論(補足資料 ④ PDF)
・嘆願書の要約:日本の安楽死法制化(要点まとめPDF)
国会議員への嘆願書の送付
日本維新の会 衆議院議員「東 徹(あずま とおる)」様への嘆願書を作成しました。
明日、送付する予定です。
内容は全体的には、先週提出した「津村 啓介」「小野田 紀美」議員へ宛てたものと同様ですが、ご本人の特性に合わせて文章を改変するとともに、補足資料③を分割して2束に変更しています。


国会議員宛ての嘆願書のため「公正文書の構成」となっていますが、一般人(非・医療従事者)の方にも理解できるような「読みやすさ」を心がけています。
安楽死(人道的終末選択)に興味関心のある方は、是非ともお読みになっていただけると嬉しいです。




